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2003/11/05
「IT革命の意味と社会の変容」国際会議・シンポジウム "The IT Revolution and the Transformation of Society"

各セッションの議事内容及び参加者の報告ペーパー・プレゼンテーションは下記のリンクよりご覧いただけます。(PDFファイル、報告ペーパーは英語のみ)

会議日程
1.日時:平成15年11月5日(水)-6日(木)
2.場所:東京全日空ホテル
   各セッションおよび公開シンポジウムの様子(日本語)[PDF]
3.スケジュール

(1) 第1セッション(5日(水) 10:00~12:30)
議 題:「IT化による社会構造の変化」
報告者:松原隆一郎(東京大学大学院総合文化研究科・教養学部 教授)[PDF]
    Gary T Marx(マサチューセッツ工科大学 社会学名誉教授<米>)[PDF]
    Christopher Gibson(Steptoe & Johnson法律事務所パートナー<英国>)[PDF]
(司会:カーネギーメロン大学教授・David Farber)

(2) 第2セッション(5日(水) 14:30~17:00)
議 題:「民主主義におけるIT(インターネット)の役割」
報告者:Younchung Chung(国立情報化推進機関<NCA>IT政策部 上級研究員<韓国>)[PDF]
    Rachel Gibson(オーストラリア国立大学 社会・政策研究コンソーシアム<ACSR>、社会研究部 副部長<豪>)[PDF]
    小林良彰(慶應義塾大学 法学部教授)[PDF]
(司会:世界平和研究所研究主幹・薬師寺泰蔵)

(3) 第3セッション(6日(木) 10:00~12:30)
議 題:「ITの適用領域の拡大と諸問題」
報告者:徳田英幸(慶應義塾大学 環境情報学部教授 兼政策・メディア研究科委員長<日>)[PDF]
    岡本智博(世界平和研究所研究顧問<日>)
    David Farber(カーネギーメロン大学 計算機科学学科 計算機科学・公共政策学教授<米>)[PDF]
(司会:世界平和研究所研究顧問・岡本智博)

(4) 公開シンポジウム(6日(木) 14:30~17:00)
議 題:「IT革命の意味と社会の変容」
パネリスト:松原隆一郎(東京大学大学院総合文化研究科・教養学部 教授)
      Rachel Gibson(オーストラリア国立大学 社会・政策研究コンソーシアム
      <ACSR>、社会研究部 副部長<豪>)
      徳田英幸(慶應義塾大学 環境情報学部教授 兼政策・メディア研究科委員長<日>)
      Gary T Marx(マサチューセッツ工科大学 社会学名誉教授<米>)
      Christopher Gibson(Steptoe & Johnson法律事務所パートナー<英国>)
      David Farber(カーネギーメロン大学 計算機科学学科 計算機科学・公共政策学教授<米>) 
(司会:世界平和研究所研究主幹・薬師寺泰蔵)

※この会議は日本財団の助成事業により行っております。

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