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NPI「知りたいことを聞く」シリーズ「どうするウクライナ情勢」

当研究所理事長の藤崎一郎が、元在ウクライナ日本大使の角茂樹氏とロシアの外交・安全保障に詳しい笹川平和財団の畔蒜泰助氏を迎えて、
直近の戦況と今後の見込みについてお話を伺いました。

海から陸へ? 通信インフラをめぐる地政学

データをめぐる競争は米中対立の最前線の一つであり、膨大なデータにアクセスする能力は軍事・インテリジェンス面での優位性をもたらします。
国家によるデータアクセスの基幹として中国がユーラシア大陸内部で進める通信インフラ建設を、東京海上ディーアール株式会社川口貴久主席研究員が論じます。

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